このページの先頭へ

義務教育では教えてくれない○○の話し

義務教育では教えてくれない○○の話し

 

 

現在日本の義務教育は6歳から15歳までの9年間です。

 

 

あなたはこの9年の間に「お金」の勉強をした覚えはありますか?

 

 

基本的な「お金」の概念については授業でも触れることあるかもしれませんが、

 

 

「お金の稼ぎ方」についてはやっていないと思います。
つまり、「金融」や「投資」についてです。

 

 

少なくとも僕の頃はそんな事を学んだ覚えはありません。

 

 

 

資本主義社会においてお金の知識は必要不可欠であると思いますが、

 

日本の国はそれを実践していません。

 

 

あなたはこれを不思議だと思いませんか?

 

 

その結果、日本の社会はどうなるか

 

・お金を稼ぐ方法は「労働」のみ、企業に勤めて汗水たらして必死に働くことが美徳

 

・稼いだ給料は、大事に銀行へ貯金

 

・もらえる給料の額は決まっているので、その範囲内で生活をしなくてはならない

 

 

社会人になる頃にはこのような概念が染みつき、

 

日本人の80%以上が不思議とも思わずにこの瞬間も生活をしているのです。

 

 

 

実はこの背景には国の方針が関係しているのです。

 

 

国は銀行や金融機関からお金を借りて、国という会社を運営しています。

 

 

 

そして、その資金源となるのが、税金と僕たちが大事に預けている貯金なのです。

 

つまり、国は国民から借金をしているのですね。

 

 

 

このような背景があるので、日本の国民に貯金をしてもらわなくてはならないのです。

 

 

そこで重要になるのが、義務教育です。

 

 

幼い頃は、知識の吸収力が高いので、その間に「金融」や「投資」の知識が入ると、

 

大人になって社会に出たときに金融や投資にお金を使う社会人が増えてしまいます。

 

 

 

国が銀行に預けてほしいお金を投資に回されては困るのですね。

 

 

 

つまり、子供たちが将来資産を構築して豊かな暮らしを行なうことより、

 

子供たちが将来苦しい思いをしてでも、国の資金を優先させているという事です。

 

 

そして今、社会の働き手ある30代、40代の世代も同じ教育を受けているので、

 

自分の子供たちに、同じ教育を行ないます。

 

 

「必死に働いて、将来のためにたくさん貯金をしなさい。」

 

「投資や起業は特別な才能や知識のある人だけができる、自分たちは汗水たらして働くしかない。」

 

 

このような政策を実施しているのは、実は日本だけなのです。

 

 

 

アメリカやイギリス、アジアの国々などでは、この現象は起きていません。

 

海外の国では、学校教育の中に「投資の授業」や「経済や金融の教育」が

 

組み込まれれています。

 

 

たとえばアメリカでは、教育法に「アメリカ人はすべからく経済教育を受ける権利と義務がある」

 

と定義されています。

 

 

つまり、海外では「資産形成は自分自身で行なう」という概念があるのですね。

 

 

その方法として労働をするか、自分でビジネスをするかを選択するわけです。

 

 

 

 

では、日本で暮らす僕たちはどのように「お金の勉強」をすれば良いのでしょうか?

 

 

国が行ってくれないのであれば自分で勉強するほかありません。

 

 

その方法は「読書」であったり、「インターネット」であったり様々ですが、

 

 

効果的な方法として、先輩に教わるという方法があります。

 

 

あなたの周りに、起業している人や投資家がいるのあれば、

 

その人に話しを聞くのが手っ取り早いです。

 

 

周りに思い当たる人がいないのであれば、僕のように情報発信をしている人に教わるもの良いでしょう。

 

 

僕もネットビジネスの情報をメルマガ講座で発信しているので、

 

登録してもらえれば、ブログでは言えないような内容も知ることが出来ます。

 

 

まずは、あなたには選択肢が2つあるという事実を認知することから始めましょう。

 

 

資本主義社会には二つの立場があります。

 

・資本家(起業家など)

 

・労働者

 

 

つまり日本には雇う側(資本家)雇われる側(労働者)が存在するわけですね。

 

 

しかし、この国で幼い頃から教えられるのは雇われる側(労働者)になる方法だけです。

 

 

そして、雇う側(資本家)になるためには、特別な才能や智識が必要で、

 

普通の教育を受けた人には無理と教え込まれるのですね。

 

 

僕の行っているネットビジネスも立場的には資本家側になるわけですが、

 

僕は特別な才能があるわけでもなく、あなたと同じように普通の教育しか受けていません。

 

 

ですが、こうしてビジネスを成立させて生活をしています。

 

 

僕もこの国のからくりに気が付いた時は衝撃を受けました。

 

自分たちが常識だと思っていたことが、実は国によって意図的に作られたものだったのですから・・・

 

 

僕も労働者という立場を10年以上経験をしましたが、

 

やはり労働者にはしがらみが多くあります。

 

 

あなたの人生を後悔の残るものにしないためにも、

 

お金の勉強は重要となりますね。

 

 

そして、実際に行動した人だけが、本当の人生を送ることが出来るのですね。

 

 

 

 

僕の無料メルマガ講座では、本当の人生を取り戻す方法として
お金にまつわる知識も多く含んだ内容となっています。

 

ぜひ参加して、お金の知識を強化して自由な生活を手に入れましょう。

 

 

 


不自由な生活から抜け出すための無料メルマガ講座のご案内



こちらから今すぐ無料で参加できます。

↓  ↓  ↓



ネットビジネスで不自由な生活から抜け出すための

無料メルマガ講座【フリースタイル ライフ プロジェクト】



ご入力頂いた情報は厳正に管理し丹羽理史からの

情報提供以外の目的には使用いたしません。

また、外部への共有、貸出し、売却等は一切致しませんのでご安心ください。



メルマガ講座の内容はこちらから確認できます。

↓   ↓   ↓

お金,稼ぐ,プロセス





初めてブログを訪れた方はまずこちらをチェック

初心者の方 必見 ここから始めるネットビジネス

このブログの目的や、使い方の概要を説明しています。

関連ページ

存在しない「常識」に縛られる限り、あなたに自由はない
あなたは日々の生活を送る中で「おかしいな」と思うことはありませんか?多くの人はそれは常識だからといいますが、それを決めたのは誰なのか?この不自由な生活から逃れるために、今あなたに出来る事とは。実はちょっとした事でそれは実現します。自分で稼ぐ力を付ける。
会社や国の戦略?人を自由に操るための茹でガエル理論とは?
あなたは仕事をしていて、気が付いたら最近残業が多いなとか、仕事量が増えているなと感じたことはありませんか?実は、それは会社の戦略によって仕込まれたことかもしれません。人々に不自由な生活を強いる国や社会の戦略の正体とは?その不自由な生活からの脱出方法とは?
ネットビジネスでのプラットフォームを自分で管理する方法
物販ビジネスを行う際に利用する大手のネット通販プラットフォーム。ところが最近この大手通販を利用してビジネスを展開する人を妨害する組織が多く存在している事をあなたはご存知でしょうか?ライバル販売者を貶めて最悪の場合アカウントの停止まで追い込むその手口とは?
貯めることってそんなに大事?
【鉄則1:会社はお金の稼ぎ方と使い方を教えてくれない】 この鉄則1は言っている事はその通りだと感じますね。 会社というところは、お金を稼ぐ方法を教える場所ではなく、お金が欲しいと言う人を使って、会社がお金を稼いでいる場所です。当然、そんな場所では・・・
登る山を間違えると・・・
「人生は登山」という言葉もありますが、今回はこんな言葉を紹介します。「人は、分単位で節約をしながら年単位で損している」 たとえば、目の前に山があります。人は頂上を目指してなるべく、早くたどり着こうと必死に登り始めます。他の人が休憩している間も、自分だけは足を休めずに一分一秒を無駄にせず山を登っていきます。「登ることが目的」になってしまうのですね。そして、頂上にたどり着いた時に、気づくのです。「ここは自分が登りたかった山ではない」と・・・
情報が多すぎる!
あなたは今日、いくつの広告を見ましたか? そして、その中で覚えているものはいくつありますか? 一歩家を出るとそこは、広告と情報の嵐。 正に「超情報化社会」です。こんなデータがあります。日本人が1日に目にする広告は・・・
10年後、あなたの時給は?
あなたは自分の時給がいくらか分かりますか?「時給800円と8万円――仕事をしていて、なぜ100倍もの差がつくのか」・・・これが、時給800円と時給8万円の違いです。
日本の借金の話し
突然ですが、あなたは今の日本の借金額をご存知ですか?現在その金額は1000兆円を超えています。そして、その額は一秒ごとにどんどん増えています。僕らに出来ることは・・・
給料がなかなか増えない理由
毎日一生懸命仕事をしているのに、給料がなかなか上がらない。 そんなことを思う人も多いのではないでしょうか? 今回はそんな会社員の給料についてお話しします。 ひと昔前は一流企業に就職さえできれば、給料はうなぎ登りに上がり将来生活が保証される。そんな風に言われていましたが、現在はそうとも言えません。
令和、国に見捨てられた僕らはどうすれば?
国の発表「人生100年時代に突入し、老後の生活に年金を頼りにするのは限界」では、僕らはどのように生活をすればよいのか?
みんな確率の高い方を選ぶ
この世の中に100%成功が約束されているものは存在しないのです。 パチンコを打っても、馬券を買っても、宝くじを買っても、100%当たるということはないのですね。 ですが、人はなるべく確率の高い方を選びたがります。 たとえば、サラリーマンとして働けばほぼ100%の確率で給料が貰えます。 なので皆、ほぼ確実に給料を貰えるサラリーマンを目指すわけです。 みんなが同じようにサラリーマンを目指すわけですが・・・

 
トップ 不自由な生活からの脱出術 プロフィール 無料メルマガ講座